2014年06月21日

●●した方が、宝くじを買うよりも、億万長者になれる確率が7千倍高い

どうも、濱崎佑樹です。


今回は、「●●した方が、宝くじを買うよりも、億万長者になれる確率が7千倍高い」についてお伝えします。


宝くじを買うよりも、億万長者になり易い方法を知っていますか?

いきなり答えを言うと、自分で「ビジネスを立ち上げる」ことです。

その理由を解説すると・・・


▼ビジネスで成功する確率

経営コンサルタント曰く、普通にビジネスを立ち上げると成功する確率は大体10%位。

10回ビジネスを立ち上げて、1回成功する割合。

つまり、10回やれば、1回は成功する。

自分でビジネスを立ち上げれば、億万長者に10%の確率でなれるということだ。


▼宝くじにあたる本当の確率

一昨年末のジャンボ宝くじは、1等前後賞あわせて最高当選金は6億円。

しかも、1等4億円が過去最高の68本。

億万長者が204名誕生する計算となった。

しかし、実際にあたる確率は7万分の1程度。

大体0.0014%位である。

(引用元:http://blogos.com/article/53004/


つまり、自分でビジネスを立ち上げる方が、宝くじを買うよりも、7千倍以上確率が高いことになります。

(10%÷0.0014%=7142.8571…)


しかも、自分でビジネスを立ち上げることによって、得た経験やスキルは一生モノで、あらゆる応用がききますが、

宝くじを買って当たったとしても、なんの経験もスキルも得られなくて、一回ポッキリの単なる偶然なのです。


独立、起業、宝くじ
−ジャンボ宝くじは年5回発売の大型宝くじ−



単なる1億円くらいのお金なんて、正直言って大したことないです。

ソッコーで無くなりますよ、本当に。

だから、宝くじが当たるというのは、実は相当リスキーなことだと思うんですよね。


それよりも、毎年1億円稼げるようにビジネスを頑張っていった方が、はるかに安全で現実的だと思います。

また、その過程から得られる経験・スキル・人脈、等から素晴らしい人生が奏でられます。

それこそが、本当に重要なことなのではないでしょうか。



ではまた!



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2013年10月28日

常識外れ!世界で一番“毛深い”ウサギが想像のはるか上をいっていた!

どうも、濱崎佑樹です。


今日は、「常識外れ!世界で一番“毛深い”ウサギが想像のはるか上をいっていた!」についてお伝えします。


ウサギを生で見たことありますか?

僕は小学生の時にあります。

学校がウサギを飼っていて、飼育係の時に小屋を掃除したりエサをやったりしていました。

もう20年以上前の遠い昔の話ですが、ピョンピョン跳ねてとっても可愛かった記憶があります。


独立、起業、手のひらサイズのウサギ
−手のひらサイズのウサギちゃん。カワイイ♪−



ウサギは全身が柔らかい体毛で覆われている小型獣です。

草原や半砂漠地帯、雪原、森林、湿原などに生息しています。

食性は植物食で、草や木の葉、樹皮、果実などを食べます。

一部の野生種は昆虫なども食べるそうです。


ウサギは世界中でアニメやマスコットキャラクターになっていて、特に子供達に大人気ですよね。


そんな大人気のウサギですが、目を疑いたくなるようなウサギがいました。

「世界でもっとも毛深いウサギ」というものですが、想像をはるかに超える毛深さでした…。

心してご覧ください↓





独立、起業、世界で一番毛深いウサギ




毛深っ!!



これは本当にウサギなんでしょうか…?



ではまた!



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2013年10月22日

有給日数を気にせず無制限に休めるとしたら?夢のような企業が誕生!

どうも、女性活躍促進の専門家:姫マーケティングコンサルタントの濱崎佑樹です。


今日は、「有給日数を気にせず無制限に休めるとしたら?夢のような企業が誕生!」についてお伝えします。


就業規則の年次有給休暇をどう配分して取得するのか?

悩むところです。

有給休暇を取得し難い雰囲気が蔓延していることもありますし、風邪など病気で休んだ時に、それを有給休暇扱いにして消化している人も多いのではないでしょうか?

こんな有給休暇の取得の仕方は、有効とはとても言えません。


有給休暇の目的は、会社側にとっても、従業員にとっても、休暇で気分をリフレッシュして、勤務意欲や生産性を向上させることではないでしょうか?

それなのに、限られた有給休暇日数をどう取得しようかと悩んでいたら、本末転倒なのです。


だから、取得できる有給休暇日数を規定せずに、好きな時にいつでも何度でも休めて、勤務している時は常にモチベーションが高く働ける状態を作れれば理想じゃありませんか?


そんな夢みたいな話あるかよ!

とツッコミが入りそうですが、なんと“ある”のです!

米ハイテク業界などで最近、従業員の休暇を無制限に認める企業が目立ち始めているのです。


「規定なし、というのがわが社の休暇制度」と話すのは、バージニア州アレクサンドリアの金融サービス企業モトリー・フールのマシュー・トログドン氏。

「自分の仕事を各自が最も力を発揮しやすい方法でやり遂げてくれればいい」と述べています。


オンライン動画配信のネットフリックスも休暇に上限を設けていません。

同社のハンドブックには「ネットフリックスには服装の規定もないが、裸で出社する人はいない。すべてに規則が必要なわけではない」と書いてあります。


女性活躍促進、女性活用、休暇
休暇期間を気にせず存分に休める会社が米国で増えている



米人事管理協会のブルース・エリオット氏によると、無制限の休暇を認めている企業は全体の1%にすぎないが、新興企業やハイテク企業を中心に増加傾向にあるそうです。

こうしたケースで従業員が実際に取る休暇は平均約3〜4週間と推定され、人材確保、勤労意欲や生産性の向上、離職率低減などの効果が期待できるそうです。


流石、自由の国アメリカだな〜、と思う施策ですね。

日本でもこのような無制限の休暇を認める企業は出て来るのでしょうか?



ではまた!



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