2015年01月24日

起業希望者、中小企業経営者を対象にした経営支援ツールの提供開始!

どうも、濱崎佑樹です。


今回は、「起業希望者、中小企業経営者を対象にした経営支援ツールの提供開始!」についてお伝えします。


僕が関わり独立・起業することになった方が出てくると、いつも本当に嬉しいです。

起業はいろいろ大変な面はありますが、それを補って余りある楽しさ、喜び、感動などを存分に得ることができます。

そういう方が1人でも増えることにより、日本が明るく元気な国へとなっていくことを僕は信じて疑いません。


そこで、弊社(APPOTO.Co.,Ltd.)のアライアンス企業と提携して、起業・経営支援ツールの提供を開始しました。


150124_経営支援.png


基本16サービスですが、主に以下のようなものがあります。


・起業希望者、中小企業経営者を対象にした、
 助成金・補助金の全自動マッチングサービス。


・起業希望者、中小企業経営者を対象にした、
 成功報酬型の融資獲得支援サービス。


・起業予定者、中小企業経営者を対象にした、
 格安法人運営サービス。


・新規事業担当者、中小企業経営者を対象にした、
 ITツール(クラウドサービス)の共同開発。



起業に関して、今までマインドセット(心構え)ばかり語ってきましたが、ようやく具体的な支援ができるようになりました。

起業希望者・予定者、及び既に起業されている方は当然ながら、ぼんやりといつかは独立・起業をと思っている方にも有益な情報となること間違いありません。

ぜひ、以下のサイトをご覧ください。

起業・経営支援ツール(基本16サービス)



ではまた!



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2014年11月22日

“する”のか?“いつかしたい”のか?たったの1年で雲泥の差が出る!

どうも、濱崎佑樹です。


今回は、「“する”のか?“いつかしたい”のか?たったの1年で雲泥の差が出る!」についてお伝えします。


僕は、自分の経験から、独立・起業するために必要な2つのことを発見しました。

この2つを抑えておけば、高確率で独立・起業できるというものです。

なぜなら、僕が長い間、漠然と「このままサラリーマンやり続けるの嫌だな〜、独立したいな〜」と思っていたのが、この2つを抑えたことにより、3ヶ月で独立・起業することが出来たからです。


独立、起業、ブーム
独立・起業するために必要な2つのこととは?



では、その2つのことは何かというと…

・同じ志を持った仲間を作る

・ケツ(期限)を決める

この2つになります。


詳しく説明します。


▼同じ志を持った仲間を作る

よほど天才か意志の強い人でなければ、生まれて以来、ずっと刷り込まれて来た日本的通念(“寄らば大樹の陰”的な)を打ち破って、独立・起業することは至難の業です。

実際に、独立・起業してみれば、かえって組織の中に埋もれていたサラリーマンの時の方が、意味不明な人間関係などで大変だったと思うことしばしばですが、「井の中の蛙」の時はそれが分からないものです。

分からないからこそ、未知の世界は不安になるのが人間の心情ですが、その不安を少しでも和らげてくれるのが仲間の存在です。

そして、その仲間とは、単なる仲間ではありません。

“同じ志・思い”を持った仲間です。

ここで言う“同じ志・思い”とは、独立・起業した人、または既に独立・起業して頑張っている人です。

それ以外の人は、足の引っ張りにしかなりません。


▼ケツ(期限)を決める

独立・起業したい人の相談を受けていて、つくづく思うのですが、「する」のか「いつかしたい」のかで、雲泥の差があります。

そこに能力の差は全く無いのに、ケツ(期限)が決まってるのか否かで、本当に信じられないくらいの差が出てきます。

実例を出しますと、去年の2月に、起業を志している2人の相談を受けました。

1人は、3月末にサラリーマンを辞めて、4月から起業すると決めている人、もう1人は、時がくればいつかしたいという人でした。

そこに能力の差はなく、むしろ後者の人の方が能力的には優れているように感じました。

それで、1年後、どうなっていたかというと、

起業した前者は、10名以上の社員を雇いベンチャー経営者として大活躍しており、

いつか起業したい後者は、相変わらずサラリーマンやっています。

「する」のか「いつかしたい」のかで、たったの1年でこんなにも差が出てくるのです。

繰り返しますが、そこに能力の差はなく、ケツが決まっていたかどうかの差だけです。


「同じ志を持った仲間を作る」&「ケツ(期限)を決める」こと。

この2つを抑えれば、ほぼ間違いなく独立・起業できます。



ではまた!



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2014年08月23日

TOEIC800点を目指して勉強を始めたら、TOEIC満点の人と出会いました

どうも、濱崎佑樹です。


今回は、「TOEIC800点を目指して勉強を始めたら、TOEIC満点の人と出会いました」についてお伝えします。


ビジネスで通用する英語力を身に付けるべく、TOEIC800点を目指して勉強を始めました。

理由は、主に以下の2点です。

・国際化する世の中で活躍し続けるには、英語を話せることが必要最低条件になること。

・世界共通言語である英語のコミュニケーションがスムーズにできれば、文字通り世界が広がること。


しかし、引き寄せの法則は本当にスゴいですね。

TOEIC800点目指して勉強を始めたら、なんとTOEICスコア満点の人と偶然出会い、友達になりました。

その人はアメリカに20年以上住んでいて、この夏ビザの更新のため、たまたま日本に一時帰国していたのです。

本当にスゴいタイミング!


独立、起業、トワイライト
本文に関係ないけど『トワイライト』はおもしろい!



その人に英語をマスターするために有用な3つのアドバイスをもらいました。


1. YouTubeなどで、アメリカのドラマを見まくる。(ヒアリング力の向上)

2. 英語のWEBサイト(ニュースサイト等)を見るクセをつける。(読解力の向上)

3. 英語を使う外国人と友達になり、英語でメールのやり取りする。(スペリング力の向上)


1.については、アメリカの文化を理解して、アメリカ人の英語の言い回しをよく知ることが目的です。

アメリカ人は難しい言葉が嫌いで、簡単な単語を使い回すそうことが多いそうです。

しかし、単語の組み合わせで全く違うような意味になるので、その言い回しを知ることが重要だそうです。


2.については、英語の文章を見るクセをつけると共に、これもアメリカの文化に造詣を深めるためです。

オススメのWEBサイトを以下に示します。

・The Huffington Post
http://www.huffingtonpost.com/

・The New York Times
http://www.nytimes.com/

・Newsweek
http://www.newsweek.com/

・WIRED
http://www.wired.com/


3.については、実際に英語を使うことにより英語力を身に付けることが目的です。

なんでメールなのかというと、会話より敷居が低く、翻訳ソフトを活用しながら意味をしっかりと理解しながら実践できるからです。

ストックされていくメールは、それ自体が資産となっていきます。

都合的にも予算的にも、実際に会って話すより、メールの方が易しいですしね。


I master English and enlarge my world!



ではまた!



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