2014年03月22日

記憶力ではなく想像力で生きる。過去は変わらないが未来は変えられる。

どうも、濱崎佑樹です。


今回は、「記憶力ではなく想像力で生きる。過去は変わらないが未来は変えられる。」についてお伝えします。


当たり前のことですが、人は過去に起きたことを記憶しています。

たまに夢の中で大昔の出来事や風景が出て来て、目覚めてビックリするようなことがありませんか?

これはもう、細胞レベルで過去に起きたことを記憶しているわけです。

そして人は、その過去の記憶をベースにこれからも生きていこうとします。


独立、起業、記憶
−人は過去の記憶をベースに生きている−



しかし、人は、過去の記憶ではなく、未来に対する「想像力」で生きることもできます。

過去の自分をたどって、これからも生きていくのではなく、未来で自分はどうなりたいのか?を想像して、そのように生きていく。

これを、自分で意図的に選択できるのです。

過去に起こったことは、どうやったって変えられませんが、未来に対しては、自分でいかようにも想像できるのです。


僕は、人間にとって一番重要な能力は「想像力」だと思います。

空飛ぶ飛行機だって、電波で会話できる携帯電話だって、全ては想像力から生まれていますよね。

記憶なんて、紙やストレージにさせておけばいい。

ガンガン明るい未来を想像して生きていきませんか?



ではまた!



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